《皮膚科医 友利新先生監修》肌のためには、サプリメントって飲んだほうがいい?

2021年10月15日 | ブログ

今回は仕事や子育てで多忙な中、美しさに磨きをかけていらっしゃる友利新先生に、サプリメント初心者のマーケティングチーム サプ子がインタビュー形式でお話を伺いました!

友利 新(ともり あらた)/Arata Tomori

instagram   @aratatomori

医師(内科・皮膚科)
沖縄県宮古島出身。東京女子医科大学卒業。同大学病院の内科勤務を経て皮膚科へ転科。

現在、内科と皮膚科のクリニックに勤務の傍ら、医師という立場から美容と健康を医療として追求し、美しく生きる為の啓蒙活動を雑誌・TV などで展開中。2004年第36回準ミス日本という経歴をもつ、美貌の新進医師。美と健康に関する著書も多数。


 

サプ子:こんにちは!先生は皮膚科医でありながら、YouTubeの登録者数約50万人*、Instagramフォロワー9.7万人*と、大活躍されていらっしゃいますよね。育児もされていてすごくお忙しいと思いますが、どうしてそんなにお美しいんでしょうか…?肌もピカピカです。

*2021年10月時点

 

 

友利先生:第一に、水分をしっかりとることを心がけています!そして夏だけでなく1年中通して紫外線対策を行い、自分の肌に合ったスキンケアをすることも大切にしています。美肌のためには、栄養バランスのとれた食事も意識しています。どうしても忙しくなると、栄養が偏りがちになってしまいますよね。そんなときは サプリメントも利用しています。

 

 

サプ子:美肌のためにも、サプリメントを利用されているんですね。

 

 

 

友利先生:サプリメントは、なんといっても手軽ですよね。栄養バランスを考えて、食材を揃えて調理して・・・というのを毎日3食続けるというのはなかなか大変です。サプリメントなら、コンビニ食や外食が多くなりがちな方でも、すぐに始められます。

 

サプ子:たしかに、忙しい日々が続いて食事がおろそかになると肌が荒れやすくなる気がします!

 

 

友利先生:そうですよね。不足しがちな栄養素を補えるので安心感もありますよね。

 

 

サプ子:野菜をたくさん採らなくてはいけないことは分かっているんですが、どうしても炭水化物が多くなってしまいます。

 

 

友利先生:食べ物の栄養素は気候や地域、時期や調理方法などにより栄養価が変動するそうです。旬の野菜をうまく食事にとり入れていきたいですね。ほかにもタンパク質は髪やつめ、肌の原料にもなるので積極的に摂りたいですね。

 

 

サプ子:美容に良いビタミンCなどは熱に弱いと聞いたことがあります。果物もそんなにたくさんは食べられません…。

 

 

友利先生:基本は食事でとりたいですが、たくさんの量の栄養素を食品から摂ろうとすると、カロリーも多くなります。サプリメントは低カロリーで必要な栄養素が摂れるので余分なカロリー摂取を抑えることができます。また、栄養素の組み合わせや形態など、体の中で効果的に働くように考えられたサプリメントをとるのは効率的です。 

 

サプ子:先生は、サプリメントをいつ飲まれていますか?効果的な飲み方などあれば教えてください!

 

 

友利先生:私は朝食の後に飲むというのをルーティンにしています。毎日続けることが大切ですので、ライフスタイルに合わせて飲み忘れがないタイミングで飲むのがおすすめです。

 

サプ子:ありがとうございます!明日から朝食後に飲んでみたいと思います。

 

 

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